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freee 連携

freee を接続すると、Saturn のテーブルデータから freee の請求書を自動作成できます。

テンプレート用途
COREC受注 → freee請求書COREC の受注データを freee の請求書に自動転記
freee入金催促メール未入金請求書を取り込み、催促メールを AI 生成して Gmail 下書きに保存
  1. 画面左下の ⚙ 設定 を押し、「連携」 タブを開く。

    設定画面の連携タブ

  2. 「会計」セクションの freee「接続」 ボタンを押す。

  3. freee のログイン画面が表示される。freee アカウントでログインする。

  4. アクセス権限の確認画面が表示される。「許可する」 を押す。

  5. 事業所の選択画面が表示された場合、請求書を作成する事業所を選択する。

  6. Saturn に戻り、freee が 「接続済み」 と表示されれば完了。

  1. ⚙ 設定「連携」 タブを開く。

  2. freee の 「切断」 ボタンを押す。

  3. 確認ダイアログで 「切断する」 を押す。

「取引先が未登録」と表示される

Section titled “「取引先が未登録」と表示される”

freee に該当する取引先が登録されていません。「新規作成 ↗」 リンクから freee に取引先を登録してから、再度転記を実行してください。

  • freee の接続状態が「接続済み」になっているか確認してください
  • freee の事業所設定で請求書作成の権限があるか確認してください